料理が得意という48歳の主婦(ゆきえ)です。
結婚17年目で中学生の子どもがいるとのこと。
某カフェチェーンでパートをしているようで、笑顔が素敵な女性でした。
身長は152センチと小柄ですがおっぱいはFカップとかなりのものです。
年齢を重ねているので多少垂れてはいますが、それでもかなりの迫力を感じるおっぱいでした。
「料理を美味しく食べてくれる男性がタイプです」という女性を見つけ『いいね』をしてみることに。
すぐにマッチングし、メッセージを重ねます。
僕の家にゆきえさんが来て料理を作ってくれるという流れになり、旦那さんに怪しまれないように平日の昼間から会うことに。
ゆきえ「お邪魔します~♪」
僕「汚くてすいません」
ゆきえ「そんなことないですよ~男性の一人暮らしにしては綺麗だと思います」
到着して、すぐに持ってきたエプロンに着替えるゆきえさん。
リアルの人妻が僕の家に来てエプロンをしている姿になぜか興奮しちゃいます笑。
興奮が抑えきれず、料理中にちょっかいを出してみることに。
キッチンに立つゆきえさんの後ろから、ぎゅっと抱きしめて股間を当ててみると、「も~そんなに大きくしちゃって♡」と、まんざらでもない様子。
ただ、料理中なので邪魔しないでほしいらしく、それなら「裸エプロンで料理してくださいよ」とお願いしてみると、渋々してくれることになりました。
初めて会った人妻の裸エプロンを見れているということに興奮し、さらにギンギンになる股間。
もう抑えきれずに、その場でゆきえさんのあそこを触ってみることにします。
すると、かなりぐっしょり濡れている感触が。
僕「めちゃくちゃ濡れてますね」
ゆきえ「あっ♡だってさっきからエッチなことしてくるんだもん♡」
もうこのくらいになると、拒否する様子は全く見られません。
そのままキッチンでフェラをしてもらい、挿入することに。
キッチンに手を付かせて立ちバックをしたのですが、これが最高に興奮しました。
裸エプロンの人妻とキッチンでヤッてるという状況がもう最高です。
僕「ゆきえさんのおっぱいプルプル揺れてるのエロい」
ゆきえ「あっ♡Fカップあるの♡」
裸エプロンから覗くFカップのおっぱいがたまりません。
そのまま正常位や騎乗位を楽しみ、射精しそうな感じがしたのでまた立ちバックをすることに。
僕「ゆきえさん!イッちゃいます!」
ゆきえ「いいよ♡たくさん出して♡」
僕「ああああ!いくうううう!!!」
最後は立ちバックで最高の快感を味わいながら射精。
その後、裸エプロンのまま美味しい料理を振る舞ってくれて、食後にもう一度セックスという流れでお開きになりました。
