OLとして働くみさきちゃん27歳です。
性格はかなり真面目でメガネっ娘。
ただ磨けば光るようなタイプでまさにダイヤの原石のような女性でした。
婚活のために今年からマッチングアプリを利用しているみたいです。
経験人数は2人でどちらも彼氏とのこと。
奥手で少し恥ずかしがり屋ですが、スイッチが入ったときはかなり乱れてくれました。
今回マッチングした子は真面目系の子ということで、時間をかけてじっくり関係を構築することにしました。
いつもはできるだけ早く会おうとするのですが、1ヵ月ほど時間をかけて会う約束を取り付けることに成功。
お堅い感じなので時間は15時くらいからで、デート内容は食事から映画という流れに決めました。
食事はイタリアンをチョイス。
これがよかったみたいで、すっごく楽しそうにしてくれます。
みさき「私イタリアン大好きなんです」
僕「このお店選んでよかった」
第一印象は堅苦しい感じがしましたが、話してみると意外とフレンドリーです。
お店のチョイスもよかったみたいで、かなり上機嫌になるみさきちゃん。
食事をした後は映画館へ。
選んだのは恋愛映画です。
最初は普通に映画鑑賞を楽しんでいたのですが、みさきちゃんとの距離が近いので徐々にムラムラするように。
「かなり上機嫌だったから許してくれるかも?」と考え、まずは手を触れてみます。
みさき「ん?」
僕「手繋ぎたくなっちゃった(小声)」
手を握っても拒否をされる気配がないので、さらにヒートアップ。
スカートをめくって生足をさわさわします。
みさき「ちょっと…ダメですよ…(小声)」
僕「人あんまりいないからいいじゃん(小声)」
本気で拒否する気配がないことを感じきったので、次はパンツの上からあそこを撫でてみます。
すると、みさきちゃんのパンツはぐっしょり濡れていました。
みさき「あぁっ…♡」
僕「声我慢しなきゃ(小声)」
みさき「ムリぃ…」
僕「じゃー場所変える?(小声)」
みさき「うん…」
ということで、近くのホテルへ向かいます。
もうスイッチは入っている状態なので、入室してそのままお互い貪り合うような状態に。
あれだけ真面目な印象でしたが、乱れるとかなりのものです。
「チュポ!!」という卑猥な音を立てながら一生懸命フェラチオをしてくれるみさきちゃん。
そのままベッドに移動してゴムをつけて挿入です。
みさきちゃんは立ちバックが好きみたいで、立ちバックではめちゃくちゃ声を出して感じていました。
みさき「ああぁ!気持ちいい♡」
映画館からすでに興奮していたので、こちらも我慢できずに果てることに。
僕「みさきちゃん!イクよ!」
みさき「あっ♡いっぱい出して♡」
そのまま立ちバックでフィニッシュ。
真面目そうに見えてどエロなみさきちゃんに大興奮してしまいました。
