24歳の飲食店で働く女性(あきちゃん)です。
身長は160センチくらいで、引き締まった体つきが特徴的でした。
おっぱいはCカップと平均レベル。
あそこが名器すぎて、これまで挿入してきた中で最も気持ちいいおま◯こでした。
あきちゃん本人も名器ということを自覚しているようで、これまでの男性はみなすぐイッちゃうそうです笑。
マッチング後にやり取りをしていたときのことです。
あき「私、名器って言われるんだよね笑」
僕 「マジ?」
あき「エッチした人みんなから言われる」
名器と聞くと、試してみたくなるのが男の性ということで、会う打診をしてみることに。
すると、トントン拍子でことが運び、次の日にデートの約束を取り付けました。
事前に卑猥なお話をしていたからこそ、軽く食事とお酒を飲んですぐにホテルに連れ込むことに成功。
あき「私のあそこ、試したくなったの?♡」
僕「だって名器なんでしょ?」
あき「あははは」
と、最初は楽しい感じでスタートし、そこから濃厚な雰囲気になっていきます。
あきちゃんのおま◯こに指を入れてみたのですが、確かに他の子と違う感じがします。
腟内の凹凸が激しく、指を優しく包み込んでくれる気持ちよさです。
「指でこれならち◯ぽを挿れたらどうなるんだ?」と感じるくらいの具合のよさを感じました。
さらに、あきちゃんはかなり濡れやすいタイプらしくてすぐにあそこはとろとろ状態に。
あき「おちんぽ挿れてほしくなっちゃった…」
僕「僕もあきちゃんの名器に挿れたい」
ということで挿入開始です。
挿れた瞬間、「これが名器か!」というのを実感。
おま◯この中がゴリゴリしていて、ピストンをしているとそのゴリゴリに触れるので、他のこの倍くらいの刺激を感じられます。
僕「なにこのおま◯こ…すごすぎる!」
あき「みんな同じこと言うよ笑」
あまりにも気持ちよすぎて、長持ちさせられる自信は全くありません。
挿入して2,3分経ったところで、射精しそうな感覚が。
ただしここはぐっとこらえてまだまだこのあきちゃんの名器を楽しみます。
次はあきちゃんが上になって騎乗位へ。
あき「あきのおま◯こ気持ちいい?♡」
僕「ヤバすぎ…」
僕のうっとりした表情を見て、いたずらっぽく腰を振るスピードを速めるあきちゃん。
締まりもよくなり、一気に射精しそうな感覚になります。
あきちゃん主導の騎乗位ということで我慢できずあえなく射精。
いつもより強い射精感で名器のすごさを実感させられました。
もちろんその日は1回で済ませるわけではなく、朝までセックスをしていました。
