50歳のスレンダー美熟女(ともこ)です。
3年前に離婚をして現在はバツイチ。
離婚をしてからは、特定の恋人を作ることなく自由奔放に遊んでいるようです。
とにかくフェラチオが上手でこれまで味わったことのない快感でした。
50歳ですが体に気を遣っているみたいで、年齢の割にはかなり健康的な体をしていたのが印象的でした。
マッチングしてから何度もメッセージを重ねていた50歳のともこさん。
なかなかタイミングが合わずに会えずにいましたが、向から「他の男性にドタキャンされたから会えない?」と連絡が。
ちょうど暇なのでその2時間後に待ち合わせをすることに。
待ち合わせ場所にいたのは、まさに美熟女な女性。
上品なフェロモンをまとったマダムのような女性で、見た目だけで抜けるタイプでした。
ともこ「急に誘っちゃってごめんなさいね」
僕「全然です!誘われて嬉しかったです。」
ともこ「よかった~」
ということで、お昼だったのでまずは軽くホテルの飲食店でランチをすることに。
話し上手な女性だったので、食事中も会話が弾みます。
僕「離婚してから恋人は作らないんですか?」
ともこ「恋人いたら遊べないじゃない?だからフリーでいるの」
などと楽しく会話が進みます。
その後、ランチを終えて外に出てから、さり気なくともこさんの手を握ってみます。
ともこ「も~そういうことされるとエッチしたくなっちゃうじゃない」
僕「じゃーしましょうよ」
という流れでホテルへ向かうことに。
ホテルに入ってからは、もうお互いのエロエロスイッチは完全にオンに。
ともこさんお服を脱がせてみると、年齢の割に引き締まった体をしていました。
僕「体すごいですね」
ともこ「ジムでトレーニングしてるから」
ちなみに下着はスケスケの黒の紐パンです。
紐を外してパンツを脱がせると、パイパンのあそこが。
指を挿れてみるともうぐっしょり濡れていました。
ともこ「あっ♡気持ちいい♡もっと!」
僕「スケベな女ですね」
部屋にはともこさんのあそこから聞こえる水音とエッチな喘ぎ声が響き渡ります。
そして攻守交代ということで、ともこさんがフェラチオをしてくれることに。
これがとにかく気持ちよかった!
今まで自分が味わった中で一番気持ちいいフェラチオと言っても過言ではありません。
ともこ「ジュボッ!チュパ!ジュル!」
僕「上手すぎる…」
ともこ「ジュルル!我慢しなくていいのよ?」
僕「ダメだ…出ちゃう!」
ということで、あまりの気持ちよさにそのままともこさんのお口に発射してしまいました。
その精液を美味しそうに飲んでくれるとこもさん。
その後は、一度インターバルを挟んで3時間ほど抱き合っていました。
