スナックで働いている37歳の未婚のゆみさんです。
見るからに夜の仕事をしているような雰囲気をまとっている女性で、見た目がかなりセクシーでした。
こういう仕事をしているからこそ、会話が上手な女性で、楽しくお話できました。
かなり性に対しても貪欲なタイプで、これまでさまざまな経験をしてきたみたいです。
スナックで働いている女性とマッチング。
夜のお店で働く女性はトントン拍子でデートに繋がることが多く、この女性もすぐにデートの約束ができました。
相手が夜から仕事ということで、昼の時間帯からデートをすることに。
最近クレーンゲームにハマっているということで、食事を済ませてからクレーンゲームができるゲームセンターへ。
ゆみ「クレーンゲーム好きなんだけど全然得意じゃないんだよねぇ」
僕「じゃー僕が獲りますよ」
運良くほんの数回でゆみさんが希望していた景品をゲット!
ほしかった景品みたいでめちゃくちゃ喜んでくれました。
ゆみ「これすっごいほしかったの!なにかお礼したいなぁ」
僕「なんでもいいんですか?」
ゆみ「私にできることならなんでもOKだよ」
僕「じゃーホテルに行きませんか?」
という流れでホテルに行くことに。
ホテルに入ってからは、ゆみさんからのお礼という名のご奉仕が始まります。
まずはフェラチオを堪能します。
「ズブブ!ジュボ!チュポッ!」という激しい音を立てながら吸い付いてくるゆみさん。
やはり夜の仕事をしているということで、かなりのテクニックの持ち主でした。
フェラチオをしてもらってからは、ゆみさんを責めます。
真っ赤なレースの下着という、やる気満々のエロ下着を履いていたゆみさん。
僕「こんなエロいの履いて、今日は抱かれる気満々で来たんですか?」
ゆみ「だって、最近誰にも抱かれてないんだもん♡」
僕「スケベな人ですね」
時間をかけてじっくり前戯をして挿入へ。
まずは正常位で楽しみます。
ゆみさんはセックスに貪欲なタイプで、正常位でも自分から腰を振ってくれます。
ゆみ「あっ♡気持ちいいの♡このち◯ぽ気持ちいい!」
僕「本当にセックスが好きなんですね」
ゆみ「大好き♡セックスなしじゃ生きれないの♡」
その後は、騎乗位からバックへ。
ゆみさんは、挿入中にクリを刺激されるのが好きみたいで、これをするとすごい声で喘ぎます。
ゆみ「あ゛あ゛!気持ちいい!!!」
僕「イッてもいいんですよ?」
ゆみ「いぐううううううう!!!!!!!」
何度イッたかわからないくらいイカせまくって、最後は正常位でフィニッシュ。
「久々にしたからすっごく乱れちゃった…」と若干恥ずかしそうにしていたところにかわいらしさを感じました。
その後、ゆみさんの仕事の時間ギリギリまで体を堪能させてもらいました。
